2005年03月29日

しばらく書いていなかったので 3日間の出来事をまとめて書こうと思う。

3月27日
試験の為、朝9時半に我が子をファミリサポート先へ。我が子に「ママ今日は試験だからファミサポの○○さんのところで待っててね。すぐ試験を終えて帰ってくるからいい子にしてね」と伝えた。我が子「うん。ママ、試験頑張ってねっ。こうちゃんも頑張るから」と返事してくれた。胸が熱くなった。試験は12時に終了。試験はいまいちだった。まあいいか。こどもを引き取りに帰路を急ぐ。我が子と対面したあと買い物へ。いい子してくれたので御礼に欲しいと言ってたお菓子を買ってあげた。お昼にご機嫌ななめに。さらにぐずり始めた。もしかして...と体温計ってみると38度!!医院は休みだったので市販の風邪薬を飲ませ、 布団に寝かせる。

3月28日
朝我が子の熱計ってみたら39度!!仕事と保育所へ連絡を入れ、休ませて頂く。我が子を医院へ。喉炎風邪と診断される。夕食に大好物のカレーを食べさせるが、真夜中に嘔吐。我が子と私の衣裳をゲロで汚してしまった。ぎょえ〜(*_*) めまいがしそうになるのをこらえて、着替させてあげた後アイス枕で就寝させる。
3月29日
薬のおかげで 我が子の熱も下がって来たが 微熱がある。また咳が出る為、仕事と保育所を休ませて頂く。昨夜吐いたからなのか、午後三時まで食欲なし。ポカリスエットのみ。心配で少しでも口にしてもらおうとヨーグルトを差し出すが「イラナイってば!」と我が子に怒られてしまった。おもちゃで遊び、夕方から食欲出たようで「ママお腹すいた」と言い出す。安心した。快方に向かわれているようだ。神様に感謝だわぁ。また頑張ってくれている我が子に大感激。

こどもが風邪ひいたり、病気になったりすると 自分以上に気を遣ってしまう。しかし、我が子が可愛くてしょうがない親バカなので我が子の嘔吐にも耐えられるのだ(そんなの当然じゃないか。実は私は人の吐いた物は大の苦手)
私たち親は子どもたちに鍛えられて成長するものなのですね。
ベティーはこれからも子どもにいろんなことを教わりながら日々を楽しく過ごして参りま〜す。

我が子の風邪が快方に向かわれたことに感謝をこめて。
ベティー




bettiydiamond at 23:19コメント(0)トラックバック(0)  mixiチェック Clip to Evernote

2005年03月26日

我が子と会話
私の本日のブログにも書いたが、
http://blog.livedoor.jp/bettiydiamond/

お風呂上りに我が子と豆乳と甘酒をブレンド
したものを飲んでいた。幸せなひとときである。

その時に三歳の我が子は私に

「ママ、今日もお疲れ様でした」と手話で言ってくれた。

それで、私も嬉しくなり、我が子に、手話で

「今日もお疲れ様でした」

と言ったら、

「それは、僕がママに言う言葉なの。ママは言わなくていいのっ!」と

やり返されてしまった。(T T)

それで、気を取り直して、

「今日もいろいろとありがとうございました。また明日もよろしく
 お願いします」

と言葉と手話で我が子に伝えてみた。我が子は 笑いながら、

「まあ、まあ、わかってる」と。

しかも、私をなだめるように手を振りながら返事してくれた。

我が子の大人っぽい口調に呆然とした私。ついおかしくて爆笑してしまった。

子どもたちって本当に楽しいことを発想してくれるのですね。

勉強させられることも沢山ある。

子ども達の会話はお笑いのネタにもなるのではないだろうか。

ベティーでした。


bettiydiamond at 22:02コメント(2)トラックバック(0)  mixiチェック Clip to Evernote